暮らしが変われば間取りも変わる。大規模リフォームも豊橋の株式会社レオック。

お気軽にお問い合わせくださいtel:0120-48-0099

リフォームで叶う暮らし方

リフォームで叶う暮らし方

リフォームで叶う、こんなあんな暮らし方

REOCC’S 新築注文住宅

家族の成長や暮らし方の変化に対応するため、
リフォームや大規模リノベーションを検討される方が
多くいらっしゃいます。
もっと快適に、もっと心地良く。
この先何年経っても住み慣れた家で暮らすことが出来るように…
リフォームで叶う暮らし方のご提案です。

定年後の暮らし

家族はふたりから始まって、ふたりに還るもの。
人生のいろいろなことを経験したあとにはどんな「ふたり暮らし」が待ってるのでしょうか。それぞれの趣味を追求する?
いっしょに新しいことに挑戦する?ふたりの未来を大きく広げる…それがREOCCの考えるシニアライフ。
あなたも、これからのふたり暮らしを考えてみませんか?

リフォームでこんな暮らしは、いかがですか?

リフォームでこんな暮らしは、いかがですか?

Case.01

段差をなくして
バリアフリーに

段差につまづくようになったと感じたら、家全体をバリアフリーに。車イスでもすいすい楽々!

Case.02

頑張ってきたご褒美に!

毎日家事を頑張ってきたし、自分へのご褒美でキッチンを一新!元気のでる赤や無垢材キッチンなど、お気に入りを見つけよう!

Case.03

間取り変更で
憩いの空間をプラス

余っている部屋をつなげて広々した空間へ。ゆったり寛げるのはもちろん、気の合うお友達を呼んでホームパーティーも楽しめます。

Case.04

地震に備えて耐震診断を

退職を機にリフォームなら安全面もメンテナンスを。レオックでは愛知県の耐震診断員を務める専門のスタッフがお客様の住まいの安全をご確認いたします。

定年後の暮らし方

居心地のいい二世帯住宅

二世帯で一緒に住むと「大家族ならではの楽しさ」や「近くに家族がいる安心感」があります。
また、大家族のコミュニケーションは子どもの「人としてのやさしさ」も育ててくれます。
けれど、「生活時間帯の違い」や「食事の好みの違い」で同居がうまくいかないなんてこともあります。
そこで、二世帯リフォーム。二世帯での暮らしを十分に楽しんでいただきながら、
二つの家族が気持ちよく暮らしていける住まいをリフォームで実現します。

リフォームでこんな暮らしは、いかがですか?

リフォームでこんな暮らしは、いかがですか?

『完全分離型』水まわりも玄関も2つ。
まるでお隣さん。

Case.01

『完全分離型』水まわりも玄関も2つ。まるでお隣さん。

ちょっとした時に声をかけやすい設計に

親世帯と子世帯の住まいが、上下または左右でつながっているタイプ。
完全に分離している場合でも、内部にひとつドアを設けるなど行き来しやすい工夫が大切です。

『一部共有型』水まわりや玄関などは
一緒に使う

Case.02

『一部共有型』水まわりや玄関などは一緒に使う

使い方が違うから、トイレもキッチンも2つ!
でもお風呂はもったいないから共有で。

LDKやトイレは別々に、お風呂や玄関など住まいの一部を共有するタイプ。
一緒に使ってもいいけどお互いに気を遣うのは疲れるし大変…使いたい時に気兼ねなく使えるのが便利です。

『完全共有型』とっても仲がいいから
すべて共有

Case.03

『完全共有型』とっても仲がいいからすべて共有

広めの居室なら友達だって気軽に呼べちゃう!

LDKやトイレは別々に、お風呂や玄関など住まいの一部を共有するタイプ。ちょっとしたスペースがあれば、それぞれに来客があるときも気兼ねなく招くことが出来るのでゆっくり過ごせます。

幅広い世代が住む家。少しの工夫でみんなが暮らしやすい住まいにもっと知りたい方には詳しい資料をプレゼント!

お問い合わせ

二世帯の暮らし方

子育て世代のリフォーム

たくさん話す 感性が育つ 子供たちが豊かに育つ

子供の心豊かな成長のために、家は思った以上に大切です。
間取りを見直すことで、自然と会話が増えたり、一緒に遊んだり、安心感が生まれたり。
家族の距離を魔法のように近づけることができます。
子育て世代のためのリフォームもレオックはご提案します。

子供が豊かに育つ「子育てリフォーム」のポイント!

子供が豊かに育つ「子育てリフォーム」のポイント!

Case.01

ただいま・おかえりが自然に

廊下をなくし、リビング階段に。家に帰ったら必ずリビングを通るから「おかえり」「ただいま」から始まって自然と会話が始まります。

Case.02

対面式キッチンでいつでも安心

対面式キッチンにすれば、料理をしながら子供の様子が見られるから安心です。調理スペースも広いので、親子一緒に料理や片づけが楽しめます。

Case.03

楽しく遊んで整理整頓!

家族で一緒に使うリビング収納。学校から帰ってきたら、まずカバンをしまって、おもちゃを出したりしまったり。整理整頓の習慣が自然に身に付きます。

Case.04

家族みんなで楽しめる空間を!

黒板でお絵描きコーナーを。お父さんへの伝言メモとしても活用できるので、自然とコミュニケーションが生まれます。

子育て世代の暮らし

中古住宅から変えていこう

住みたい場所や環境も譲れない理想の暮らしを実現する中古住宅のリフォーム

住みたい場所や環境も譲れない理想の暮らしを実現する中古住宅のリフォーム

プロと一緒に事前チェックしよう!

中古住宅を購入したものの、構造上の問題で思い通りのリフォームができなかった、そんなケースもよくあります。
そうならないためにも、購入前にリフォーム会社に相談し、物件を見てもらった上で、リフォーム内容を検討することをおすすめします。その際、事前に図面を見せてリフォームの要望を伝えておいてから、物件を内見しにいくと良いでしょう。

暮らし方を想像しよう!

[リフォームにかけられる費用]=[総予算]−[住宅購入費]

リフォーム費用が膨らむと予算オーバーに…。でも妥協して後悔したくない…。
中古住宅リフォームは予算のメリハリが最大のテーマ。例えば、リフレッシュ(壁紙の張り直しなど)だけで使える部屋はそのまま使い、その分、家族みんなで過ごすLDKや、キッチンなどの設備を充実させることもできます。
また、間取りを変更する場合も、なるべく解体箇所を減らしたり、工法を工夫すればコストを下げられます。
リフォーム内容にメリハリをつけることで、予算内におさまり、なおかつ満足度の高いリフォームが実現します。

短い工期でリフォームを進めるために

現在賃貸住宅に住んでいる場合、リフォーム中は新しい家の住宅ローンと、
アパートの家賃と、住まいの費用を二重に払う必要があります。
そのため、少しでも早く入居できるように、中古住宅購入前にプランを固め、購入後すぐに着工して工事期間が最短になるようにしましょう。

中古住宅からリノベーション

マンション住まいのリフォーム

マンションだから…といって諦めないで!見違えるほど住みやすくなるレオックのマンションリフォーム「マンションでも、こんなにリフォーム出来るんです!」

マンションだから…といって諦めないで!見違えるほど住みやすくなるレオックのマンションリフォーム「マンションでも、こんなにリフォーム出来るんです!」

リフォームできるのは
『専有部分』

リフォームできないのは
『共有部分』

マンションやリノベーション

耐震補強について

レオックには「愛知県木造住宅耐震診断員」として登録されている耐震診断のプロが多数在籍しており、「レオック耐震管理室」として様々なサービスをご提供しています。

診断お申し込みから工事まで

1.耐震診断のお申し込み

レオックでは築3年以上経過している木造住宅であれば耐震診断を無料で受け付けています。

●お電話でお申し込みの方はこちら
フリーダイヤル0120-48-0099

●耐震診断フォームからお申し込みの方はこちら

無料耐震診断の方はこちら >
※昭和56年以前の木造住宅で、耐震改修についての補助を受ける場合は、お住まいの市町村の無料耐震診断を受けていただくことがあります。

2.お宅に伺っての調査

約2時間かけて調査します。必要に応じて写真を撮りますのでご了承ください。

1.聞き取り調査

建てられる前はどんな土地だったのか?増改築やリフォームをされたのか?現在不安に思っている部分は?などお聞きしていきます。その際に、図面や、建築中の写真があると大変参考になります。

2.間取り調査

図面を元に間取りの確認をしていきます。建築中のプラン変更により壁の位置、窓の位置が図面と違う部分がないか、リフォームによって図面と違う部分がないか確認します。

3.小屋裏調査

小屋組みの状態を見ます。梁や桁、火打ち梁、接続部分はどのようになっているのか、どんな金物が使われているのか等確認します。筋交いの有無がわかったり、過去に雨漏りしていたなどがわかる場合もあります。

CHECK!通常、2階の収納部分に天井裏が見られる点検口が設けられています。荷物などを整理しておいていただけると調査がスムーズに進みます。

4.床下調査

床組みの状況を調べます。土台や柱、束、火打ち土台、根がらみ、接続部分はどのようになっているのか、どんな金物が使われているか、基礎にひび割れがないか、白蟻の被害や水漏れによっての被害がないか等を確認します。

CHECK!床下には台所にある床下収納庫や、和室の畳の下等から潜ります。事前に潜れる場所を確認していただけると調査がスムーズに進みます。

5.外部調査

外壁にひび割れがないか、基礎にひび割れがないか、瓦のずれがないか等を確認していきます。またブロック塀がある場合には塀の状況もあわせて確認します。

3.パソコンでの診断

調査によって得られた情報をもとに診断を行います。

建物の大きさに対して壁の量が足りているか、壁の配置が偏っていないかを計算します。診断結果は市町村の耐震診断と同様に「倒壊しない」「一応倒壊しない」「倒壊する可能性がある」「倒壊する可能性が高い」の4段階で診断します。

4.診断結果と補強案のご提出

診断結果を踏まえ、補強計画もご提案します。

最低でも「一応倒壊しない」の段階まで耐震性を向上させることをお勧めします。補強案が決まりましたら再度現地調査をを行いお見積もりを作成します。 ※市町村の補助金の申請が必要な場合は申請をします。

5.補強工事

在来工法の耐震補強では、以下の方法で補強します。

・構造用合板による壁の補強
・筋交いや補強壁の追加
・基礎の補強
・金物による補強
 …etc

施工事例【耐震補強】

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